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ちょっと哲学的な、でもよく考えると笑えてしまうおかしなジョークコピペの紹介ブログです。
ある時、イエスが弟子たちを連れて街中を闊歩していると
一人の女性が民衆から石を投げつけられていた。
なぜこんなことをしているのかと、弟子が民衆の一人に問うと
「この女は罪人だからだ」と答えた。

それを聞いたイエスは民衆にこう言った。
「ならばしかたがない。続けなさい」
そしてこう続けた。
「ただし、一度も罪を犯したことのない正しき者だけこの女性に石をぶつけなさい」
民衆は、とまどい、やがて一人また一人とその場を離れていきました。


石をぶつけているのは、イエスただ一人だけとなった。
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ある哲学教授に、哲学は他人から模倣するのではなく、自分で考えるものだと言われた

ちなみに次の講義は哲学史である。

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言ってるそばから矛盾してしまいそうな雰囲気ですね。

燃えPaPa

こんばんは、
燃えPaPaです。

記念すべき切ない哲学的コピペ第一号です。



369:団塊世代 2006/08/18 04:56:20 FaHjSiA50
信仰心の厚い神父がいつものように祈りを捧げていると、目の前に神様が現れた。
「お前はりっぱな人物だ。私からお前に贈り物をあげよう。3つのうち1つだけ好きなものを選びなさい。

 一つ目は知恵。人類で最高の知恵をお前に与えよう。
 二つ目はお金。一生遊んで暮らせるほどのお金をお前に与えよう。
 三つ目は若さ。永遠に年を取らない若さをお前に与えよう。」

神父は悩みに悩んで言った。
「それでは、知恵を下さい。これで人々を幸せにしたい。」
「分かった。」
神様はそう言うと、神父を眩しい光が包み込んだ。やがて光は薄れ、神様は消えた。

周りの神父たちが驚き、その神父の第一声を聞くために集まると、神父はうなだれて言った。

「お金にすれば良かった。」



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知恵を得たらお金がよかったことに気づいてしまうという、
切ない結果ですね。


燃えPaPa

哲学の第一法則: それぞれの哲学者に対して、同等の対立する哲学者が存在する。
哲学の第二法則: どちらもまちがっている。

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一瞬で否定される悲しい論理。哲学ってそんなもんなんですね。

燃えPaPa