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ちょっと哲学的な、でもよく考えると笑えてしまうおかしなジョークコピペの紹介ブログです。
おばあさんが公園を散歩していると、少年が芝生で釣りざおをかまえていました。
少年は針をじっと見つめたまま動きません。
変な子だと周りの人もちらちら見ています。
そのうち腕に力が入らなくなったのか、釣り竿を落として倒れてしまいました。
「坊や!大丈夫?」
「うん…。ボク、お腹がすいてしょうがないの」
「まあ!かわいそうに。おばあさんと一緒にいらっしゃい」
おばあさんは少年を気の毒に思い、レストランに連れて行きました。
おいしいものをいっぱい食べさせて、子供の気分をほぐそうとニコニコしながらたずねました。
「坊や。さっき釣り竿を持ってたけど、どれぐらい釣れた?」
「えーと、今日はおばあさんで6人目だ」
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先生「ワシントンが桜の木を切ったことを正直に話したとき、
   彼の父親はすぐに許しました。
   何故だか分かりますか?」

生徒「はーい。ワシントンはまだ斧を持っていたからだと思います」

「マインドコントロールは本当に恐いですよ」
「いや、そんなことはないだろ」

「マインドコントロールは本当に恐いですよ」
「繰り返すと嘘臭いって」

「マインドコントロールは本当に恐いですよ」
「…………本当に?」

「マインドコントロールは本当に恐いですよ」
「そう言われるとなんかそんな気もしてきた」

哲学教授が、ある日発言した。
「このクラスで無知を自認する人がいたら、立ち上がってください。」
ところが、生徒は誰も立ち上がろうとはしない。
哲学教授は、しびれを切らして言った。
「君たちは、『無知の知』と言う言葉を知らないのか?」
すると、生徒の一人が、
「えーと。 もちろん、その言葉は知っていますが、先生が真っ先に立っているので、
無知であることに、よっぽど自信があるのかと思って・・・」

561 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2005/04/04(月) 01:02:43 ID:5OnFTtC50
ある国を数学者と物理学者と詩人が一緒に電車で旅行していた
すると、窓から牧場が見え、そこには1匹の黒い毛の羊がいた。
詩人:この国の羊の毛は黒いんですね。
物理学者:いえ、この国には黒い毛の羊が少なくとも1匹いるということしかわかりません。
数学者:いえ、この国には身体の少なくとも片側の毛が黒い羊が少なくとも1匹いるということしかわかりません。

俺の好きなネタです。数学者はいつも厳密であるべきなんですね。


566 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2005/04/06(水) 15:56:17 ID:NBv2ZyaR0>>561
このジョークを見るたび思うのだが、彼らが見たものは本当に羊だったのだろうか。


568 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2005/04/07(木) 00:06:51 ID:054W0CcL0
>>566
哲学者キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!

太った婦人がアヒルを連れて酒場に入ってきた。
「ダメじゃないか、こんな所にブタなんか連れてきたら」
「何よ、この酔っ払い。どうしてこれがブタに見えるのさ」
「今、俺はアヒルに話しかけたんだ」

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こんなこと言われるような人切ないですねw


燃えPaPa