忍者ブログ
ちょっと哲学的な、でもよく考えると笑えてしまうおかしなジョークコピペの紹介ブログです。
学部長が物理学の教員に言った。
「君たちにはずいぶん研究費を使っているな。実験装置だのスタッフだの、
まったく金ばっかり使って困ったものだ。
数学科のようにはいかんかね。あそこでは鉛筆と紙とゴミ箱しかいらんぞ。
哲学科のようだともっといい。あそこは鉛筆と紙しかいらんからなあ。
PR

医者と弁護士と数学者が、妻と愛人のいずれを持つべきかについて議論していた。


弁護士:「何てったって、愛人に決まっているじゃないか。もし嫁さんと離婚しようとしたら、法的問題が山積みだぜ。」
医者:「勿論、妻に決まっている。安心はストレスを減らしてくれるし、健康にも良いだろう?」
数学者:「君達2人とも間違っているね。どうせなら2人共持つのが最高さ。奥さんが『どうせ愛人と居るんでしょ』と考えて、愛人が『どうせ奥さんと一緒なのね』と考えてくれれば、どこかで好きなだけ数学が出来るだろう?」


ある時、イエスが弟子たちを連れて街中を闊歩していると
一人の女性が民衆から石を投げつけられていた。
なぜこんなことをしているのかと、弟子が民衆の一人に問うと
「この女は罪人だからだ」と答えた。

それを聞いたイエスは民衆にこう言った。
「ならばしかたがない。続けなさい」
そしてこう続けた。
「ただし、一度も罪を犯したことのない正しき者だけこの女性に石をぶつけなさい」
民衆は、とまどい、やがて一人また一人とその場を離れていきました。


石をぶつけているのは、イエスただ一人だけとなった。

「マインドコントロールは本当に恐いですよ」
「いや、そんなことはないだろ」

「マインドコントロールは本当に恐いですよ」
「繰り返すと嘘臭いって」

「マインドコントロールは本当に恐いですよ」
「…………本当に?」

「マインドコントロールは本当に恐いですよ」
「そう言われるとなんかそんな気もしてきた」